7代目セレクト「印傳屋 青海波 スマホケース(ポシェットタイプ)」
new
5f3f64f7d7e1d82aedd90796 5f3f64f7d7e1d82aedd90796 5f3f64f7d7e1d82aedd90796 5f3f64f7d7e1d82aedd90796 5f3f64f7d7e1d82aedd90796 5f3f64f7d7e1d82aedd90796 5f3f64f7d7e1d82aedd90796

7代目セレクト「印傳屋 青海波 スマホケース(ポシェットタイプ)」

残り1点

¥13,750 税込

送料についてはこちら

※ 2020年10月上旬 〜 2020年10月下旬 発送予定

スマホケース(ポシェット型) ※受注生産品のため10月中旬以降の納品予定です コロナ禍など諸要因により納期が変更される場合がございます。納期につきましては順次ご案内させていただきます。 スポーツ観戦のお供に。 ・スマホを収納するポシェット型ケース ・サイズ18・5×11×2センチ ・価格13750円(税込) ・内側にカードポケット2 ・前胴にオープンポケット1 ・口前はファスナー ・肩ひも部分のみ牛革仕様 青海波(せいがいは) 同心円の一部が扇状に重なり合った幾何学的な連続模様で、大海原を意味し、無限の海の広がりを表す図柄です。海がもたらす幸福を呼び起こす吉祥模様として能装束や着物・帯等に多く使用されています。 古より人々とともにあった鹿革 鹿革はその柔らかな感触が人肌に最も近いとされ、軽く丈夫なことから、古より生活の道具や武具などに使用されてきました。革の加工技術が進んだ奈良時代には燻べ技法で文庫箱(東大寺蔵・国宝)がつくられています。 武士が台頭する時代には燻べや染革の技法でさまざまな模様を描いた鎧や兜がつくられ、武将の勇姿を飾りました。甲斐を治めた武田家ゆかりの品として伝わる鎧兜がその好例。小桜模様の装飾革で華やかに彩った様は、武勇の誉れ高い武田家の威光を物語るものとして伝わっています。 (印伝屋HPより抜粋)